(おまけ)兵庫県限定のStarbucksフラペチーノ・・・改めて試飲

今回は、姫路駅前のStarbucksで、ザクザクチョコレートクリームフラペチーノを試飲しました。

兵庫県Starbucksは2019年に20周年を迎え、地域のお客様に向けて「兵庫 ばりチョコ はいっとう フラペチーノ」を兵庫県内限定で販売し、20周年を共に楽しんだそうです。今回のStarbucks 25周年では、さらに進化を目指し、『BE A ばりカラフル HYOGO』をテーマに商品を考案。

兵庫県の地域ごとに異なる歴史や文化がそれぞれの特色となり、ハイカラでカラフルな魅力や個性豊かでロマン溢れる県民性が兵庫県外にも広く知られてますが、そんな兵庫県をひとつの言葉で表現し、「ばりカラフル」な魅力が詰まった兵庫の街をモチーフとした商品を考案。

前回の「兵庫 ばりチョコ はいっとう フラペチーノ」をさらに進化させ、チョコレートをテーマに、個性豊かな兵庫県のように多彩なチョコレートの魅力を楽しめるフラペチーノに。ダークモカパウダーとチョコレートチップ、生乳を使用したコクのあるクリームを合わせたクリーミーなチョコレート風味のベースにホイップクリームとシェイブチョコレートをのせて、チョコレートづくしの一杯に仕上げたとか。

ストローをさす場所によって異なるチョコレートの味わいとチョコレートチップの食感も楽しく、チョコレートを楽しめるそうです。外観を茶色のグラデーションにすることで土や大地をイメージし、あたたかさ、深さ、堅実、安定、安心、大人らしさなど、カラフルな魅力を伝えるために、様々な茶色が持つイメージを重ね合わせ、兵庫県Starbucksはいつまでも大地のようにあたたかい、安心感のある存在でありたいと想いも込めたそうです。

前回は三ノ宮駅から徒歩10分のStarbucks北野異人館店では、前回の復刻版を試飲しましたが、今回はご当地限定のものをいただきました。チョコレートのザクザク感は熊本県限定のフラペチーノと似てて、思う存分チョコレートを楽しみたい人にはオススメですね。

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兵庫県姫路市・姫路城(国宝 & UNESCO世界文化遺産)

白鷺(しらさぎ)が空を舞ってる様子に似てることから通称:白鷺城とも呼ばれてる姫路城を10年以上ぶりに散策してみました。

前回は、11年以上前に、南山大学Extension Collegeの英語discussion講座の人たちと1泊2日の遠足で姫路城に行った時でしたね。英語の集まりだから英語で各スポットにてガイドしたことを思い出します。

改修工事が終わり、天守閣まで上がることができます。名古屋城以外エレベーターがないので、急な階段を上がり続けて、熱中症で倒れそうになったよ。

天守閣まで上がりきったら風が吹き抜けて涼しくて、360度景色を見渡せます。麦茶を飲みながら涼しい風に当たって休憩!

別名「白鷺城」の由来として、推論も含め、以下の4説が挙げられてるそうです。
①姫路城が「鷺山(さぎやま)」に置かれているところから。
②白漆喰で塗られた城壁の美しさから。
ゴイサギなど白鷺と総称される鳥が多く住んでいたから。
④黒い壁から「烏城(うじょう)、金烏城(きんうじょう)」とも呼ばれる岡山城との対比から。

暴れん坊将軍」や「隠密奉行・朝比奈」など数多くの時代劇番組(特に東映の時代劇番組)の撮影が姫路城で行われましたね。二条城(京都市)や姫路城がよく撮影場所になってます。

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(おまけ3)鰹のたたき丼 at 高知市・ひろめ市場

高知城を回る前にひろめ市場を通りかかり、高知市といえばよくひろめ市場がテレビで出てくるくらいだから立ち寄りました。

高知県といえば鰹(かつお)のたたきですが、ご当地フラペチーノだけじゃ寂しいから名物・鰹のたたき丼をランチでいただきました。35℃くらいあるような暑さの中で相当歩いたから少し体がふらついてて、どこか座って休みたいと思ってたとこで。

新鮮な鰹だから生臭さが少なくて美味しかったです。高知県民は酒豪が多いと聞いてたけど、ひろめ市場の中は昼から大酒飲みであふれてましたね〜。テイクアウト需要に対応してる店がちらほら見かけました。

玉ねぎが鰹の生臭さを解消してくれてて良かったです。高知市に来て昼ごはん、夜ごはんに困ったら、選択肢が多いひろめ市場に行けば良いかもね。

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(おまけ2)高知県限定のStarbucksフラペチーノ

今回は、高知駅から徒歩15分くらいのところにあるイオンモール高知の中のStarbucksで、生姜 & シトラス果肉クリームフラペチーノ(+チョコレートソースカスタマイズ)を試飲しました。

「よっちょれ!! よっちょれ!! みんな高知の家族やき!」をテーマに、「Starbucksもええものあるき!」と思ってもらえるような商品を考案。「よっちょれ!!」には、エネルギッシュでパワフルなよさこいのように、このフラペチーノを飲むと心躍るようなワクワクする気持ちになってほしい、という想いを込めたとか。

高知県を代表する食材として、収穫、出荷量日本一を誇るしょうがをセレクトし、フラペチーノが完成。バニラ風味の優しい味わいのベースに、Starbucksのパートナーに人気のシトラス果肉とジンジャーシロップを合わせて混ぜ込み、しょうがやシトラスの風味、ゆず果皮の食感を楽しめるものとしたそうです。

ホイップクリームにはジンジャーシロップとシトラス果肉をミックスしたものをトッピングし、キラキラと輝く見た目でよさこい祭りのエネルギッシュな様子を表現。一口飲むと、優しいバニラ風味に甘酸っぱいジンジャーシトラス果肉の味わいが口の中に広がり、ほんのり感じるしょうがのスパイシーさが癖になるとか。

高知県は、「人と人のつながり」が息づく街で、「高知県がひとつの大家族のよう」と言われています。Starbucksも地域の皆さまに「高知の家族やき!」と思ってもらえるように、想いを込めて商品を用意したそうです。

シトラス果肉の香りが生姜の香りをなくしちゃってる感じで、全国どこでも飲める柚子シトラスティーのクリームフラペチーノ版という印象でした。濃いブレベミルクをカスタマイズで足すとまろやかな味になりました!

これで、Starbucks公式アプリの中国地方 & 四国地方の47都道府県デジタルメダルCOMPLETE!

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(おまけ1)高知県高知市・高知城をちょこっと散策

高知市にせっかく来たので、ひろめ市場と高知城の回りを歩いてみることにしました。

基本的に城は敵に攻められないようにするために設計されてるから、石段を上がるのが今の時代も大変! おまけに岐阜県多治見市に負けないくらい暑いから余計体力的にきついけど、頑張らないと体重落ちないからね〜。

大人1人420円の拝観料/入場料を払って天守閣に上がる気力がなかったから、城の入り口からはりまや橋に引き返しました。「アイスクリン」の看板が気になったけど、イオンモール高知でご当地フラペチーノを飲んだから止めたよ(笑)

土佐藩初代藩主・山内一豊(やまうち・かずとよ)の像とその奥さんの像は是非セットでチェックしておきましょう! 板垣退助の像もお忘れなく。

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アンパンマン特急列車「南風」号に乗ったよ!

予約した電車が偶然アンパンマンキャラクター塗装がされた「アンパンマン列車」で、アンパンマン声優・戸田恵子のアナウンスがちょこっと入ったり、先頭から2両目はアンパンマンキャラクター車両になってて、座席が写真の通りでアンパンマンバイキンマン等のかわいいキャラクターのデザインになってます。他の車両も天井にアンパンマンキャラクターが描いてあります。

おじいちゃんが孫を見てかわいくて泣いちゃうのと同じような気持ちになり、僕もかわいいと思って岡山駅で泣きそうになりました。この歳で野郎1人でアンパンマンは見ませんが、そういう大人が見てもかわいいって素直に思えますね。

発車メロディーが、アンパンマンのオープニングの一部をアレンジしたものになってます。(「ああ アンパンマン 優しい君だ・・・いけ! みんなの夢守るため〜」の部分)

チビッ子がはしゃいでましたね〜。岡山駅から高知駅まで移動する時は、アンパンマン列車「南風(なんぷう)」号に是非乗ってみましょう!

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(おまけ4)寝台特急「サンライズ瀬戸」号 & 「サンライズ出雲」号の連結!

松山駅→(特急「いしづち」号)→坂出駅→(寝台特急サンライズ瀬戸」号)→瀬戸大橋→岡山駅→ホテル、の順に移動した時に、
高松駅出発の寝台特急サンライズ瀬戸」号
出雲市駅出発の寝台特急サンライズ出雲」号
岡山駅で待ち合わせて連結し、東京駅に向かっていくのを知ってたので、岡山駅で初めて連結作業を見ました!

作業員数人と駅員が誘導しながらガチャンと連結する、という地味に見えるけど、鉄道ファンなら一度は見たいと思う場面には間違いないね!

今回は坂出駅から雑魚寝タイプの寝台車両に乗り、プライバシーもへったくりもない感じで、ただカーペットに座って移動すること40分くらいで岡山駅に到着。車内販売がないので、記念グッズなし。

1日1往復しかしてない日本で数少ない寝台特急。個室寝台車両を予約するまでもない距離だから、話の種くらいのつもりで「サンライズ瀬戸」号に乗ったら、連結作業まで見れたので満足!

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(おまけ3)愛媛県限定のStarbucksフラペチーノ

今回は、松山市駅前Starbucksで、キウイ & クリームフラペチーノを試飲しました。

愛媛県は、温州みかん伊予柑など、日本有数の柑橘類の産地ですが、キウイフルーツの収穫、出荷量が全国1位を誇るとか。その背景には、栽培における長年の苦労やチャレンジなど、様々なことを乗り越えてきた歴史があり、努力が実って安定的に大量の味の良いキウイを供給できる産地としての基盤が確立され、現在に至るそうです。

キウイフルーツの収穫が日本一になった歴史のように、Starbucksは新しいブランドとして、これからも地域の中で色々なことにチャレンジをし、愛媛県Starbucksが地域にとって一番の存在になれるようにと想いを込め、Starbucksカラーのグリーンと同じみどりの愛媛県産のキウイジャムを使用したフラペチーノを作ったそうです。

バニラ風味のベースにキウイジャムをスワールし、ホイップクリームをトッピング。ストローをさす位置によって、バニラ風味のベースと甘酸っぱいキウイジャムが重なり、口の中にフルーティーな味わいが広がるとか。シンプルなベースにキウイジャムの素材の味わいがダイレクトに楽しめる一杯に仕上げたそうです。

キウイの食感が良いですね。レジカウンターで店員が奨めてるシトラス果肉トッピングをあえてしない方がキウイの味がわかって良いと思います。

松山駅アンパンマンの写真も合わせてUPします。

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(おまけ2)徳島県限定のStarbucksフラペチーノ

今回は、徳島駅前のStarbucksで、すだちクリームフラペチーノを試飲しました。

徳島県は、温暖な気候に恵まれた自然環境を活かし、なると金時(さつまいも)、れんこん、みかん、すだち、なしなどの多くの農産物の生産が盛ん。さらに徳島県には、伝統芸能として定着している阿波踊りなど、全国に誇れる文化も多くあります。これらの魅力から『踊るし、誇るし、徳島やし!!』をテーマに、地域が心躍るような、徳島県をさらに好きになるような商品を考案。

徳島の夏の特産品といえば「すだち(酢橘)」で、その収穫、出荷量は全国1位として、徳島県民の食卓に欠かすことができない食材。今回は、食材としてこのすだちに着目し、商品の考案を開始。すだちのシロップにシトラス果肉を合わせ、氷を加えてブレンドし、さらに仕上げにもすだちのシロップをミックスしたシトラス果肉を加え、すだちのさわやかな香りと酸味にゆず果皮の食感がアクセントとなる味わいとしたそうです。

トッピングには、ホイップクリームとハチミツを乗せ、すだちの酸味によく合うまろやかさを加えて心躍るような商品に仕上げたとか。確かにすだちの香りが強く、他のシロップに負けてなかった点が良かったかな。大分県の「かぼす」クリームフラペチーノと似てるかも!?

徳島駅アンパンマンの写真も合わせてUPします。

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(おまけ1)アンパンマン特急列車 at 高松駅

偶然アンパンマン特急列車が止まってたので、パパっと写真を撮りました! 外装、内装の両方かわいいですよ!

おじいちゃんが孫を見てかわいくて泣いちゃうのと同じような気持ちになりましたね。アンパンマンかわいいから。

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徳島県・徳島駅前 & 愛媛県・松山市駅前を散策・・・アンパンマンかわいい!

今日は、徳島県限定と愛媛県限定のStarbucksフラペチーノを試飲する目的で、JR・徳島駅前と伊予鉄松山市駅前にやってきました!

四国の中心は、民放5局が映る高松市か、道後温泉を持つ松山市、のどっちかだと思います。徳島県高知県も頑張れ! 松山市内の移動は、伊予鉄カード(地元限定のチャージ可能の交通系ICカード)がないと少し不便だね。早くSuicaとか全国的に使えるカードも使えるように整備してほしいです。そうなると、高松市が中心になるのかな?

今日のルート:
岡山駅→(快速「マリンライナー」号)→高松駅→(特急「うずしお」号)→徳島駅→(特急「うずしお」号)→高松駅→(特急「いしづち」号)→JR松山駅→(伊予鉄路面電車)→伊予鉄松山市駅→(徒歩)→済美高校前→(徒歩)→JR松山駅→(特急「いしづち」号)→坂出(さかいで)駅→(寝台特急サンライズ瀬戸」号)→岡山駅

全国高校野球で有名な済美高校の前を通ると、2004年に初出場した時の記念碑がありました。

高松駅徳島駅松山駅の構内にアンパンマン駅看板とスタンプラリー台が設置されてます。松山駅には、スタンプラリー台の横にでっかいアンパンマンのぬいぐるみが置かれてます。かわいいからスタンプラリーに参加したくなりますね。アンパンマン好きなチビッ子にはオススメ! あとは、明日の高知駅でスタンプを押せばCOMPLETE!

何事もCOMPLETEできると気持ちいいですよね!

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(おまけ4)岡山市内を軽く散歩

今日は電車に座ってばかりだったから、30分くらい軽く岡山中央郵便局から岡山駅前のホテルまで散歩してみました。ついでに岡山中央郵便局近くのStarbucks(Reserve店)に立ち寄りました。

広島市と似てて、路面電車が走ってますね。ライトアップしてるスポットを見つけて何枚か撮りました。岡山県といえば、桃太郎伝説を忘れちゃいけないね! 吉備団子が名物ですよ。

明日は、徳島駅前と松山市駅前。今回の四国八十八ヵ所巡礼ならぬStarbucks巡礼で中国地方と四国地方をクリア予定!

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(おまけ3)香川県限定のStarbucksフラペチーノ

今回は、高松駅前のStarbucksで、抹茶 + 和三盆クリームフラペチーノを試飲しました。

「まぁ、いっぺんやってんまい!」と、一歩踏み出す勇気や明日への元気やワクワクを感じてほしいという気持ちや、地元の魅力を再発見して地元をもっと好きになって、誇りに思ってもらえるようなきっかけをつくりたい、という想いが込められてるとか。

感謝の気持ちとポジティブな気持ちをStarbucksが全力で提供し、笑顔溢れる香川県にしたいという考えのもと、商品を考案。考案にあたって、香川県の特産品である和三盆に着目。和三盆は茶菓子として古くから親しまれてきたほか、日常的にも食されていることから、相性の良い抹茶を組み合わせてフラペチーノを完成させたそうです。

ミルク風味のベースに和三盆と氷を加えブレンドし、抹茶とホワイトチョコレート風味のシロップを混ぜ合わせたソースをマーブル状に混ぜこんで、和三盆のまろやかな甘さと抹茶のほろ苦さのコントラストを楽しめる味わいに。ホイップクリームの上にも和三盆をたっぷりのせることで、和三盆が放つ趣のある雰囲気を感じていただけるとともに、直接口の中で和三盆を感じ取れるとか。

和三盆は二百年の伝統を守り、職人の手で大切に仕上げられた讃岐技と言われています。和三盆とフラペチーノを合わせることで、その魅力を改めて体感いただくとともに、思わず笑顔を生み出すような商品となり、香川県Starbucksが和三盆のようにいつまでも地域に愛される存在となりたいという想いを込めたそうです。

和三盆の口溶けの良さがポイントで、抹茶と確かに合うね! 僕の中でTOP 10に入れても良さそう。抹茶系が多いから差別化しないといけない中で、和三盆に着目したのは良かったと思います。

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(おまけ2)鳥取県限定のStarbucksフラペチーノ

今回は、鳥取駅前のStarbucksで、鳥取砂丘をイメージしたキャラメルコーヒー + チョコレートチップクリームフラペチーノを試飲しました。

『シャイなわたし 実は・・TOTTORI大好きだに! 』をテーマに、豊かな自然が育む海の幸や山の幸など、食材豊富なところや、温かみのある県民性など、鳥取県が誇る、鳥取県ならではの魅力を再発見できる商品を考案。

鳥取県を代表する「鳥取砂丘」をイメージし、季節や時間帯で様々な表情をみせる砂丘の魅力をフラペチーノで表現。2019年度の国内コーヒー消費量で鳥取市は全国第3位となるなど、コーヒー好きの方が多いことからコーヒーに人気のキャラメル、生乳を使用したクリームを氷とブレンドして、コクとクリーミーな味わいを楽しめるだけでなく、見た目に砂丘をイメージできるように、カップに沿わせたキャラメルソースで風紋のような模様を描いたそうです。

仕上げにはホイップクリーム、キャラメルソース、キラキラと輝くゴールドシュガーをトッピングしており、これは県内のどの市町村からも流れ星が見えやすい鳥取県の特徴を表すものであり、きれいな星空を写実的に表現。

キャラメルとコーヒーは確かに合うし、キャラメルマキアートは全国どこでも飲めるくらい浸透してるものだから物珍しさはなかったけど、茶色を見た瞬間に鳥取砂丘がすぐイメージできました。

鳥取県内の4店舗でしか手に入らないマグカップ砂丘(Sakyu)」が売り切れで入荷待ちだったのが残念。家にあるからまぁいいか。

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(おまけ1)島根県限定のStarbucksフラペチーノ

今回島根県限定のStarbucksフラペチーノにありつけると思ったら、朝10時半過ぎなのに完売・・・。

都道府県デジタルメダルがほしいから、店員からリクエストがありました。島根県限定フラペチーノにかなり近いものをカスタマイズして提供してくれる方法です。具体的には、抹茶クリームフラペチーノにエスプレッソショットを追加したもの。

抹茶とエスプレッソって意外に合うね! クリームが何となくまとめてくれてた感じはするけど、意外な発見でした。

『土地の縁・歴史の縁、そして人の縁』をテーマに、土地や歴史、人とのつながりを感じられ、島根県Starbucksの縁を体現するような商品を考案。出雲地方は、お茶処として茶の湯文化が根付いている地で、第七代藩主・松平不昧(ふまい)が茶道を奨励したことからお茶文化が広まり、現代にも受け継がれ、永く息づいているとか。

この島根県のお茶文化をアイデアに、「和と洋の縁結び」として抹茶とコーヒーを合わせた商品が誕生。抹茶と生乳を使用したクリームを合わせたベースにコーヒーを合わせ、コーヒーの香ばしさと抹茶のほろ苦さが重なるコクのある味わいに仕上げた。トッピングには、ホイップクリームと抹茶パウダー、シルバーシュガーをのせて、かつて「銀」「銅」「鉄」といった金属産業が栄えていた背景を、写実的に表現したそうです。

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